東松島矢本駅前 やもと整骨院の情報ブログ

2014.07.13交通事故の「むちうち」の症状について解説と当院の治療方針

2014.06.13健康トリビア vol.6 -5歳若返りのために、ちょい強運動をしましょう!

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背骨から大腿部あたりのコアを中心に息切れしない程度のやや強めの運動をすることで長寿遺伝子(サーチュインワン)がオンとなり細胞内にあるミトコンドリアが活性化します。特に効果的なのは有酸素運動と軽い筋トレを繰り返す「サーキットトレーニング」が健康増進、若返りにオススメですよ!

2014.06.13健康トリビア vol.15 1日6時間以上のデスクワークで「首こり」のかたへ

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オフィスでパソコンと長時間向き合い、没頭すると無意識に首が前傾していくものです。 首の前傾は普段の5倍は負荷がかかるので、悪化していくとクッションの役割の椎間板が悲鳴をあげ頸椎椎間板ヘルニアにいたることも。 日常のケアとして2時間に一回はアイスブレイクをとり背伸びをしたり、肩甲骨を回す、首を静かに前後左右ストレッチする事を勧めます。 ※湿布や休息でも痛みが引かないときは専門家への相談を推奨いたします。

2014.06.13健康トリビア vol.13 アスリートのパフォーマンスUP!腰痛にも有効!「ドローイン体操」

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日常生活では使うことの少ない腹筋があります。 「腹横筋」という筋肉でこの筋肉は意識しないと使うことが難しい筋肉です。 それでいてコア(体幹)には重要で、例えば水泳ではこの筋肉は推進力に影響しあmす。 また反り腰の腰痛のかたには骨盤の傾斜を整える役割もあります。 鍛え方はへそをひっこめるように腹筋を使うことで腹横筋が鍛えられます。

2014.06.13健康トリビア vol.12 夏から秋にかけて多い夏疲れに足湯がおすすめ!

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季節の変わり目の中でもとくに夏から秋にかけて夏疲れによる体の不調が起きやすい時節です。 夏場外出でかいた汗が室内のエアコンでひっこむことが多いのが汗がスムーズにかけず夏疲れにつながる要素の一つです。 夏疲れは寝違えやぎっくり腰、だるさなどの不調につながります。 汗をしっかりかける状態にするため42度から45度程度の足湯を7分ほどおこなうことをオススメです。

2014.06.13健康トリビア vol.10 簡単ケアで「むくみ」を解消しよう!

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普段からむくみ体質が気になる方もおおいと思います、 むくみは主にリンパの流れの滞りからおき、リンパは食物や大気中から摂取された毒素や老廃物を排泄するのに大切な体のシステムです。 この循環を改善するには、回数をわけ水を摂取する。 身体の表面に70%のリンパがあるので軽い全身体操で皮膚を伸長させるのが効果的です。 座りっぱなしのかたは特にふくらはぎの腓腹筋は第2の心臓といわれるほど重要なところです。 座りながら時折足首の底背屈をすることもオススメです!

2014.06.13健康トリビア vol.9 スポーツ前後のコンディション調整に「貧乏ゆすり」がオススメ!!

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貧乏ゆすりはジグリングとも言い、股関節の緊張をとり柔軟にする効果があります。 股関節にはコア(体幹)のバランスにもっとも大事な大腰筋という筋肉が付着するため大腰筋のフランを減らすために股関節は非常に大事な関節です。 スポーツに限らず立ちっぱなしで足の張りを感じる人にもお勧めです。 ぜひ空き時間に試してみてください。

2014.06.13健康トリビア vol.8 中総体・高総体の運動選手必見!!成果のカギは足裏にあり!!

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どのスポーツでも「俊足」「瞬発力」は強力な武器であり、挫折などケガは防ぎたいものです。 足裏にはメカノレセプターというバランスを司るセンサーが多く存在するので協議前や練習前に「竹ふみ」、「足裏をほぐす」、「テニスボールなど小さいボールで足裏を刺激する」ことは体の動きをスムーズにし走りやすくする、転びにくくなるといったメリットがあります。ぜひ試してみてください!!

2014.06.13健康トリビア vol.7 外反母趾・タコ・巻き爪改善!足裏アーチのケア!

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足裏の筋肉が退化し、ゆがむと外反母趾、タコ、巻き爪といったトラブルが発生。 それだけでなく立ったり歩いたりしているうちに膝・腰とどんどん上に歪みの連鎖がおきます。 タオルギャザリングという床に置いたタオルを足の指で引き寄せる足のアーチを鍛えるエクササイズがオススメです!